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パフィーの出来損ない登場!!「牛丼屋好きキス!」仮名 バイト面接。日本一記念企画

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企業が拡大・急成長しているときは、
とにかく若手の優秀な人材が必要で採用を急ぐ・・・
しかし中には、
妙な者が紛れ込み、教育不足もあり
そいつが、
わがまま放題をふるまうケースがある・・・
今回はそんな面接担当者に当たった
おいちゃーのお話です。

みなさん こんにちは。
おいちゃーも、せっかくなら いろいろなバイトをやった
経験を語りたい・・・・・

しかし悲しき日本の現実である。
おいちゃんバイト不要主義らしきものが、
巷のサービス業に蔓延し・・(蔓延して欲しいのはiいちまんえん~)
仕方なく
おいちゃーがやがてたどり着く、
ベストバイトまでの苦悩する
面接の日々を皆様にご報告している
ブログに、特化しとる訳です。涙

前回の居酒屋に 真っ先に帰らされた「おいちゃー」は
不倒不屈の精神で、
牛丼屋の深夜バイトへのチャレンジを決意したのだ。

現在では黒色企業のイメージが先行してしまう、
「牛丼屋好きキス!」仮名 である。

またまたバイト面接予約を、「牛丼屋好きキス!」仮名
求人応募コールセンター的なところに
電話~
例のごとく氏名や連絡先を教え、
面接希望日を調整してもらう。
求人テレオペ「当日、履歴書は持参しなくててもOKですが、顔写真・身分証明
をお持ち下さい。」
おいちゃー「わかりました・・・・・・」
あれっ?なんか「居酒屋わっきー」仮名 と形式が同じみたいだぞ・・。
おいちゃー「ところで私 40代なんですが大丈夫ですかね?」
求人テレオペ「当社はアルバイト採用に、年齢は関係ございません。」
おおっと ここで、
フラッシュダンス!じゃなしに記憶がフラッシュバック!!!

居酒屋も同じこと言っていたな・・・





求人受付テレオペの年齢関係ナッシングを信じて、
「牛丼屋好きキス!」仮名の面接予約を取ったよ。

で当日 期待に胸を膨らませながら、
バイト希望店舗に!

「牛丼屋好きキス!」仮名 店舗の中に入りバイトらしき若者に、
「面接に来ました。」と伝えると、
なんと客席の方を指さし、
あの方が面接いたします、と教えてくれました。

そこには おそらく30代のTシャツにジーンズを履いた、
女性が座っていたのです。
店長ですかね?特に名乗りませんが・・・
「おいちゃーさん、ここにどうぞ。」と案内され、
「バイト希望エントリーシート記入して下さい!」と
「居酒屋わっきー」仮名 同様のバイトエントリーシート記入を、
指示されました。
あの 学歴、職歴その場でいちいち書くのも煩わしいので、
履歴書で良いのじゃないですかねー?
年くうと 書くこと多いし 急に書くのも時期の
記憶が定かでないですし・・・。
要するにバイト想定が若者なんでしょうな!

書いてると、なんともう一人
おそらく30代のTシャツ女性が面接応援に来ました。
先の女性の手招きで
こちらも特に名乗らず、
ここ失礼しますとも言わず、店長らしき女性の横に座り、
ニヤニヤしながら女性同士で話してます。

この時点でおいちゃーは、相当気分害しました。
店長女性らしき一人で年上男性を面接するのが、不安なのかも知れませんが、
同僚をわざわざ面接の立会いに呼び、
自分らの名も名乗らず、
2人ともTシャツにジーパンです。

結局 適当感満載なのですよ。
どうも前回のところも、ここも
おいちゃー印象として、
のちに黒色企業と呼ばれる会社は、
おいちゃんが面接に来るのを迷惑がってる態度がみえみえな訳ですな!

なんかホントにヤな感じ・・
そんじゃ最初から遠回しにそれとなく伝えればいいじゃん!
DSC_0120.jpg

まるでPUFFY(パフィー)の出来そこないみたいな
白系プリントTシャツに、ジーンズというファッションの
30代女性2人組に
「牛丼屋好きキス!」仮名 深夜アルバイトの面接を受ける事になった、
可愛いおいちゃー!

バイトエントリーシートに記入し終わると、
店長らしき30代女性「深夜から明け方の時間帯はお客さんは少ないですが、
調理具の清掃とか新しい仕込みなんかあるので、
思ったより体力が入りますが
大丈夫でしょうか?」
おいちゃー「ええ、大丈夫だと思います。」
と答えると店長らしき女性が「だと思うですか・・」
と言い
相方の女性とニヤニヤしながら、
若干 吉本新喜劇団員ふうに前のめりずっこけポーズを
とっていました。
しかし実際問題やってみないことには絶対大丈夫と、
言いきれませんからねー
おいちゃーは意外と正直者なのですよ!!

店長らしき30代女性「ええと、制服サイズはLL位ですね。
では おいちゃーさんの方から何か質問はありますか?」
おいちゃー「やっぱり調理はだいぶ出来なくてはいけませんか?」
店長らしき30代女性「えっ!うちは基本 調理の仕事ですよ。」
おいちゃー「いや それは分かるのですが、包丁さばきの技術とか
だいぶ必要ですか?」
店長らしき30代女性「ああ それは殆んど使いませんので大丈夫です。」
とイマイチ噛み合わない会話をしました。

それで終始なんだか上から目線で人を
値踏みする様な雰囲気を、
この
PUFFY(パフィー)の出来そこないみたいな2人組は、
醸し出していたのでございます。

店長らしき30代女性「では採用なら今日中に電話させてもらいますので。」
ということで面接は終わりましたが、
案の定
その日 電話はなかったのであります。やっぱりね!!

とこのように 後の世の黒色と呼ばれる2大企業は、
年齢は関係ないです!と応募テレオペが言いつつ
おいちゃーのケースでは、しっかりハネておるのでございます。

立派な理念と夢を掲げても実際の現場では違うことが行われている様な・・・・

まあ人使いも荒らそうなんで、
当時採用されなくて良かったですわ!!
黒色指摘に反省して早く世間が認める白色企業になって
下さいね!
「居酒屋わっきー」仮名さん!「牛丼屋好きキス!」仮名さん!
以上~

つづく



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Author:おいちゃー
中高年世代のおいちゃんです。
「おいちゃー」と呼んでね!
よろしくお願いします。

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